繋がる 知る 深める「スポーツ現場におけるLGBTQ+を一緒に考えよう!」
内容
- 基調講演 講師 FAコーチ 皆川新一氏
- 基調講演 講師 絆心の杜の会主宰 廣瀬 限氏
- 意見交流会
- 申し込みなど詳細はYFAHPでご覧いただけます
繋がる 知る 深める「スポーツ現場におけるLGBTQ+を一緒に考えよう!」
内容
最近、山梨県内においても人の活動場所付近で熊の出没が相次いで報告されています。大会期間中も会場での安全な活動にご注意ください。
子どもたちや皆様の安全を守るため、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
■ 基本的な安全対策(チーム・保護者・指導者向け)
■ 大会期間中の安全確保のため、以下の対応を心がけてください。
日本サッカー協会(JFA)は、子どもたちのサッカーを楽しむ権利を守るために、「U-18子どもパブリックコメント」を実施しています。子どもたちの声を聞き、誰もが、いつでも、どこでも安全に、安心してサッカーを楽しむ環境をつくるための取り組みに反映させたいとして実施するものです。
小学5年生~高校3年生のみなさんのサッカーに対する「サッカーのここが楽しい」や「こうだったらいいな」「こうしてほしいな」という意見を聞く「U-18 子どもパブリックコメント」を実施します。
みなさんがプレーするサッカー環境をより良くするために、ぜひパブリックコメントに回答をお願いします。記入が難しい場合は、保護者(お父さんやお母さん)と一緒に記入しても構いませんが、自分自身の言葉で書いてください。
■子どもパブリックコメント 小学5年~6年生~高校3年生
■ユース審判員子どもパブリックコメント 中学1年~高校3年生
リスペクトアウォーズは、ピッチ内外を問わず、リスペクト・フェアプレー精神溢れる取り組みをしている方々やその情景にスポットを当て、それらを表彰する取り組みです。皆様の周りで行われている取組みがございましたら是非ご応募ください。
【リスペクトアウォーズ2025事業部門応募フォーム】
【リスペクトアウォーズ2025ちょっとした工夫部門応募フォーム】
動画URL:https://youtu.be/JgDUCATub1E
JFA.jp掲載ページ:https://www.jfa.jp/medical/heat_measures_hydration/heatstroke_prevention.html
熱中症対策ガイドライン:heatstroke_guideline_amendment.pdf
落雷事故防止対策:https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/rakurai.pdf
【4種委員会通達 6/27】・・・ 「安全はすべてに優先する」ことを基本としていただきますよう皆様のご理解とご協力を改めてお願い申し上げます。
熱中症対策チェック用ガイド ご利用ください
以下<JFA通知より>
6月にもかかわらず日本全国で真夏のような暑さとなっています。
近年、温暖化の影響により、熱中症や落雷による事故などで救急搬送されたり、死亡が確認されるケースも増えています。
JFAは、サッカーファミリーの安全のために「熱中症対策ガイドライン」と「落雷事故防止対策」を制定し、サッカーファミリーをはじめ、多くの人々に予防とその対策を呼びかけています。
この度、「熱中症対策ガイドライン」と「落雷事故防止対策」それぞれの説明動画を制作しました。
動画は5分程にわかりやすくまとめており、冒頭にはJFA宮本恒靖会長とSAMURAI BLUE(日本代表)の森保一監督のメッセージも収められています。
ぜひ内容をご確認いただくとともに、関係者へ共有していただきますようお願いします。
なお、試合時だけでなく、練習時にも熱中症対策、落雷などから身を守る対策を講じていただき、危険な状況下でのサッカーの活動は躊躇(ちゅうちょ)なく中止・延期等の判断をしていただきますようお願いいたします。
【4種委員会通知】
いつもお世話になっております
JFAより熱中症対策ガイドライン及び落雷事故防止対策についての発信を受け
4種委員会からもチーム代表者・指導者あてに添付通知を致します。
暑熱環境下におけるサッカー活動の実施にあたり、選手・指導者・審判員・保護者・運営スタッフをはじめ、すべての関係者の皆様の安全と健康を最優先する観点から、当委員会では7月および8月は主催・主管大会およびフェスティバル等の開催を行わない方針としております。「安全はすべてに優先する」ことを基本としていただきますよう皆様のご理解とご協力を改めてお願い申し上げます。
■落雷事故防止について気象状況に留意し、ガイドラインに則った的確な判断と迅速な避難行動を心がけてください。
■7月・8月中のチーム活動について、プライベート大会、トレーニングマッチ等も含めた活動においても、本通達の趣旨に基づくご対応をお願いいたします。
【参考資料】
<JFA動画5分>熱中症対策・落雷事故防止(出演:宮本恒靖会長、森保一代表監督)
<JFA熱中症対策ガイドライン>
https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/heatstroke_guideline_amendment.pdf
<落雷事故防止対策ガイドライン>
https://jfa.jp/documents/pdf/other/rakurai.pdf
JFA公式特設ページ(熱中症対策・水分補給)
https://www.jfa.jp/medical/heat_measures_hydration/heatstroke_prevention.html
大会では選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、以下の応援ルールを設けております。
【応援ルール】
【リスペクト・フェアプレー~保護者の役割(JFA)】
(一社)山梨県サッカー協会4種委員会
・YFA4種ガイドライン(2016)⇒今後はJFAガイドラインを使用(内容が同じであるため)
◇WBGT計測数値による対応(試合中)
【31≦WBGT 運動は原則中止】
◇試合を中止・中断又は延期する
※ただし、STEP1+STEP2に加えて、STEP3+クーリングブレークの全てを実施した場合に限り、主催者判断で試合を実施することができる。事実上、YFA4種では実施できる条件はないと考えられる。
【28≦WBGT<31 厳重警戒】
※STEP1+2+クーリングブレーク実施を条件に、試合を実施することができる
【25≦WBGT<28 警戒】
※STEP1+2+(クーリングブレーク又は飲水タイム)実施を条件に、試合を実施することができる
STEP1 ⇒以下の方法を組み合わせ、試合の前・中・後に身体冷却を行う。
STEP2 ⇒
U-12年代公式戦の各会場は、公共施設や小学校のグラウンドをお借りして運営されています。これらの施設は「子どもエリア」であり小学生年代の育成環境としましては、原則として禁煙です。
■敷地内・会場周辺での喫煙を控える
■喫煙指定場所がある場合は吸い殻
ゴミの適切な処理を徹底する
■周囲への配慮を忘れずに行動しましょう
▼サッカー活動中における落雷事故防止対策について(PDF)
https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/rakurai.pdf
▼JFA.jp:5月の熱中症対策:身体が暑さに慣れていない時期に心がけていただきたいこと
https://www.jfa.jp/medical/news/00033886/
▼熱中症対策ガイドライン(PDF)
https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/heatstroke_guideline_amendment.pdf
【以下 JFA通知を掲載します】
いつもお世話になっております。日本サッカー協会です。
日頃よりサッカー活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。
先日、スポーツ活動中における急な落雷により、選手が病院に搬送される事故が発生いたしました。
近年の温暖化や環境変化の影響に伴い、年々全国での落雷件数が増加しており、屋外での活動における
事故防止対策がより求められている状況となっております。
また、5月に入ると気温30℃以上の真夏日となる日数も増え、年々、熱中症の救急搬送件数も増加傾向にあります。
今週末も気温30℃に迫る気温の予報が出ている地域もございます。
この時期は、身体がまだ暑さに慣れていないため、身体から熱をうまく逃がすことができず、体温が上昇することで熱中症が発症しやすくなります。
そのため、暑さが本格化する前であっても、熱中症を予防するための行動や対策をとっていただくことが必要不可欠です。
先日の事故にあわれた選手の1日も早い回復をお祈りするとともに、
選手だけでなく、指導者のみなさまや関わる方々の安全のためにも、再度JFAで作成しております、落雷事故防止対策ガイドラインおよび熱中症対策ガイドラインをご確認いただき、よりよい活動としていただけますようお願い申し上げます。
平素は本協会の事業に対しご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
昨年は記録的な猛暑となりましたが、今年も梅雨明け前の時期にもかかわらず記録的な猛暑が予想されています。
このような状況に鑑み、先日5月24日に皆様にメールにてご案内のとおり、
サッカーファミリーの安全確保のため熱中症対策ガイドラインを改正し、落雷事故防止対策資料を更新しました。
貴協会・貴連盟主催の大会等の開催にあたっては、様々な対策を講じながら運営・実施いただいていることと存じますが、
改正後の熱中症対策ガイドライン、落雷事故防止対策資料をご確認の上、
万全の対策を講じていただきますようお願いいたします。
また危険な状況下でのサッカー活動は躊躇なく中止・延期等の判断をしていただきますよう重ねてお願いいたします。
<参考資料>
熱中症対策ガイドライン(2024/5/21改正版)
https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/heatstroke_guideline.pdf
熱中症対策ガイドライン改正概要(イラスト付きスライド)
https://www.jfa.jp/documents/pdf/other/heatstroke_guideline_amendment.pdf
JFAフィジカルフィットネスプロジェクト 熱中症対策動画
http://www.jfa.jp/coach/physical_project/heatstroke.html
サッカー活動中の落雷事故防止対策について(イラスト付きスライド)
参加チーム各位
いつもお世話になっております
私たちのサッカー大会では、選手たちが最高のパフォーマンスを発揮していただくためにも、チームの応援は選手たちにとって大きな励みとなります。試合会場での安全かつ快適な環境を提供するため、以下の応援に関するルールを設けます。
全ての参加者が楽しめる大会にしましょう。ご理解とご協力をお願い申し上げます。
【リスペクト・フェアプレー~保護者の役割(JFA)】
(一社)山梨県サッカー協会4種委員会
小学生年代のヘディング再確認のご案内
「禁止」するのではなく、「正しく恐れ」子どもの安全を守るためのガイドラインです。
子どもたちが安全に楽しくサッカー活動ができますようチーム役員・指導者皆様で共有していただければと思います。指導者は脳へのダメージやヘディングに関するリスクなどを理解のうえ年齢に合わせた段階的指導と技術の習得をお願いいたします。
■JFAより幼少~15歳までの育成年代でのヘディング習得のためのガイドラインが2021年4月30日に発信されています。
https://www.jfa.jp/coach/pdf/heading_guidelines.pdf
■小学生年代でのヘディングについて各チームで正しく理解しまたトレーニングできているか検証していただきますようお願いいたします。
(一社)山梨県サッカー協会 4種委員会
JFA熱中症ガイドライン(2024.5.21改訂版)
JFA熱中症ガイドライン概要イラスト付き(対応・対策)
2024年5月24日JFA国内競技運営部 通達
「熱中症対策ガイドライン改正」及び「サッカー活動中における落雷事故防止対策」のお知らせ。平素より本協会の事業に格別なるご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、本協会は熱中症対策ガイドラインを2016年に制定しましたが、当時と比較し昨今の気温上昇・酷暑化が著しくなっております。
昨年も熱中症により、部活動の帰宅途中に女子中学生が倒れて亡くなる事故や、シニアサッカーの試合後に選手が倒れて亡くなる事故が複数発生しています。
また、今年4月3日には宮崎市の高校のサッカーグラウンドに落雷が確認され、活動中の生徒18人が病院に搬送されるなど、
屋外でのサッカー活動における落雷事故防止対策がより求められております。
JFA登録者・関係者の身体の安全を守り、上記のような痛ましい事故を発生させないために、この度、熱中症対策ガイドラインを改正しました。
また「サッカー活動中の落雷事故防止対策」をイラスト付きでまとめましたのでお知らせいたします。
本お知らせを機に、改めてサッカーファミリーの安全を確保したいと考えております。
今一度対策を周知徹底し、大会・試合時だけでなく、練習時にも事故防止対策を講じていただきたくお願いいたします。
また危険な状況下でのサッカー活動は躊躇なく中止・延期等の判断をしていただきますようお願いいたします。
皆様方が主催される大会や事業においては、様々な対策を講じながら運営・実施いただいていると思いますが、
改正後の熱中症対策ガイドライン・落雷事故防止対策をご確認の上、万全の対策を講じていただきますようお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
いつも4種委員会の活動にご理解とご協力をいただき有難うございます。
公式大会等におきましてチームスタッフ皆様に携行していただている「AD証」につきましてはご自身で「ダウンロード・印刷」してご使用ください。詳細につきましては下記をご確認いただき各種公式試合(リーグ戦含む)に必ず携行するようにお願いいたします。
■JFA主催大会ベンチ入り指導者の有資格化がすすめられています。2024年度よりYFA4種委員会主催・主管大会等におきましてもベンチ入りする監督・コーチ全員が日本サッカー協会の公認指導者「D級ライセンス以上を有する」こととしています。1名が「C級ライセンス以上」とすることもより良い環境づくりのため準備を進めてまいります。
■子どもたちと関わる全てのチーム指導者・コーチは、指導者のスキルや資質の向上のために常にアップデートが求められ、そのための学びは欠かせないものとなっています。また、子どもたちを取り巻く環境・スポーツの場において、報道される様々なネガティブな問題や課題があります。指導者の資質や責任に対し、社会より多くのことが求められています。子どもたちがサッカーと日常的に関わるとき、その基本となる4種では多くの子どもたちや保護者に安心・安全な場として受け入れられるよう皆で努めていきましょう。
子どもたちがサッカー、スポーツを安心、安全に楽しむ権利とその環境を守るための取り組みである、「セーフガーディング」について学んでいただくためのeラーニングを無料で公開しています。セーフガーディングの理解の為に、ぜひこの機会にご視聴ください。(JFAからのお知らせを掲載しています)
▼eラーニング公開ページ
https://jfa.jp/respect/safeguarding_e-learning.html
▼より詳しく知りたい方へ「JFAセーフガーディングポリシー」
https://jfa.jp/respect/safe_guarding.html
■新型コロナウイルス感染症対策及び暑熱対策について(YFA4種8/5通知)
■8月のJFAU-12サッカーリーグについて(リーグ運営委員会8/6通知)
夏休み中の活動について新型コロナウイルス感染予防対策とともに「熱中症」予防対策も大変重要となります。環境省より「熱中症警戒アラート」が発表されています。熱中症予防の準備を行う上で参考になると思います。