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2019年9月28日土曜日

コンプライアンスに関するeラーニング(JFA)について


※指導現場での暴力・暴言、ハラスメントについて今一度再考しましょう。全指導者に向けたコンプライアンスに関するeラーニングコンテンツにつきましてJFAより各指導者宛通知されている内容です。


《以下、転載》

日本サッカー協会(JFA)です。
JFAではサッカー界における暴力・暴言、ハラスメントの根絶を目指し、様々な取り組みを行っております。その取り組みの一環として、今年度より登録指導者の皆様向けに、KICKOFF上で閲覧できる学習コンテンツ(eラーニング)の設置をスタートさせました。
 この度、学習コンテンツの最新版が完成いたしましたのでお知らせいたします。
是非、この機会にこちらのコンテンツを閲覧頂き、指導現場での暴力・暴言、ハラスメントについて今一度再考頂くきっかけとして頂けますと幸いです。
 <閲覧方法>
KICKOFFシステムを利用し、閲覧頂けます。
1.JFA IDログイン(https://jfaid.jfa.jp/uniid-server/login
2.[指導者]→[講習会・研修会申込み]画面にて、技能区分を選択し、下記の講習会・研修会番号にて検索
 ・サッカー指導者(S級~C級対象)000R10001848
 ・サッカー指導者(D級、キッズリーダー対象)000R10001849
 ・フットサル指導者(フットサルA級~フットサルC級対象)000R10001850
※※注意事項※※
・eラーニングシステムを利用して閲覧頂きますが、リフレッシュポイント付与の対象ではございません。
・映像はeラーニングシステム上でのみ閲覧頂けます。ダウンロードは出来ません。

2019年8月20日火曜日

暴力・暴言、ハラスメントの根絶を目指す学習コンテンツ(eラーニング)


※本ブログに掲載する内容は、KICKOFFシステムに登録されている指導者の皆様へJFAよりメールにてお知らせされたものです。 

■■■ 以下転載 ■■■
平素より大変お世話になっております。
日本サッカー協会(JFA)です。
 JFAではサッカー界における暴力・暴言、ハラスメントの根絶を目指し、様々な取り組みを行っております。
 その取り組みの一環として、今年度より登録指導者の皆様向けに、KICKOFF上で閲覧できる学習コンテンツ(eラーニング)の設置をスタートさせました。
 この度、学習コンテンツの最新版が完成いたしましたのでお知らせいたします。
 是非、この機会にこちらのコンテンツを閲覧頂き、指導現場での暴力・暴言、ハラスメントについて今一度再考頂くきっかけとして頂けますと幸いです。

<閲覧方法>
KICKOFFシステムを利用し、閲覧頂けます。

1.JFA IDログイン(https://jfaid.jfa.jp/uniid-server/login
2.[指導者]→[講習会・研修会申込み]画面にて、技能区分を選択し、下記の講習会・研修会番号にて検索
 ・サッカー指導者(S級~C級対象)000R10001848
 ・サッカー指導者(D級、キッズリーダー対象)000R10001849
 ・フットサル指導者(フットサルA級~フットサルC級対象)000R10001850

※※注意事項※※
・eラーニングシステムを利用して閲覧頂きますが、リフレッシュポイント付与の対象ではございません。
・映像はeラーニングシステム上でのみ閲覧頂けます。ダウンロードは出来ません。

◇このメールの送信アドレスは送信専用ですので、ご返信いただいても対応できかねます。
  予めご了承ください。

JFA技術部 指導者養成グループ

2019年5月22日水曜日

JFAサッカーファミリー安全保護宣言 2019.5.16

これまで取り組んできたことも含め幅広い内容ですが、更に推進していくこと、活動の基となる内容です。
サッカーファミリー安全保護宣言について
JFAサッカーファミリー安全保護宣言】2019.5.16
暴力・暴言の根絶に向けて】2019.5.16

  1.  サッカーにおける暴力・暴言を根絶しますゼロ・トレランスの実現
  2. 子どもたちをハラスメントから守ります 。
  3. 子どもたちの健康を守ります。
  4. 良い指導者の養成と有資格指導者を適正に配置します。
  5. 暑熱環境下等でのサッカー環境を改善します。
  6. 年齢・性別・障がい・人種に関係なく、サッカーを楽しめる環境を整備します。

スポーツは体を丈夫にするだけでなく、チャレンジ精神や自立心、責任感や判断力といった人間力や協調性や犠牲的精神、リスペクトの精神といった社会性、道徳心を養う上で重要なツールとなります 。しかもスポーツは楽しむ中で豊かな人間性や社会性を涵養するところに大きな価値があります。しかし、残念なことにスポーツ活動における体罰、暴力・暴言、ハラスメント 行為は後を絶たず、子どもたちからスポーツの楽しさや心身の健やかな成長の機会を奪っている現状が依然としてあります。
子どもたちが楽しく、安全に、安心してサッカーに打ち込めるよう、日本サッカー協会( JFAは「 JFAサッカーファミリー安全保護宣言」を行い、暴力や暴言、ハラスメントのない健全なサッカー環境を実現させます 。「JFA」

2018年7月30日月曜日

記録的高温に対する熱中症対策について(緊急のご連絡) 転載 7/30 追加

役員各位 2018.07.30
4種委員会におきましても、熱中症等に配慮し中止又は延期の措置を講じてきました。
今年は9月まで猛暑の予報となっておりU-12リーグも各グループで適切な対応をとるようお願いします。 
YFA4種委員長 石原幸周

指導者各位
公益財団法人日本サッカー協会

この度の平成307月豪雨においてお亡くなりになられた方に謹んで哀悼の意を表します。また被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。

指導者の皆様におかれましては、本協会事業やサッカー指導をはじめとする様々な活動に格別のご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

現在、日本各地において記録的な猛暑となっており、気象庁によると1961 年の統計開始以来、7 月の気温としては最も高い数値が日本各地で記録されております。同庁より7 23 日(月)付けで「7 月中旬以降の記録的高温と今後の見通しについて」という内容で今後も気温の高い状態が続く見込みとの報道発表がございました。

子供たちは夏休みに入り、大会、試合、練習、試合観戦など、ますますサッカー活動が盛んになってきます。
つきましては、選手や指導者、見学する保護者、関係者の皆様の命と健康を守るためにも、本協会が策定した「熱中症対策ガイドライン」などを再度ご確認いただき、これまで以上に厳重な警戒が必要であることをご認識の上、事故のないよう細心の注意を払いサッカー活動を行っていただきますようよろしくお願い申し上げます。

【熱中症対策ガイドライン】
【熱中症ガイドラインについて〈FAQ〉】
【サッカー活動中の落雷事故の防止策についての指針】
【熱中症に対する知識を深め、適切な対処を (池田浩JFA医学委員長インタビュー)
【熱中症にならないために(メディカル通信 宮川俊平JFA医学委員)】
【サッカーの水分補給(立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科 杉浦克己教授】
以上

2017年9月30日土曜日

日本代表オフィシャルカレンダー斡旋 10/6〆切

2018日本代表オフィシャルカレンダー斡旋 申し込み方法は下記の通りです。
①日本代表壁掛けタイプカレンダー
②日本代表卓上タイプカレンダー
③なでしこジャパン壁掛けタイプカレンダー

【2018オフィシャルカレンダーちらし】
【申込み書ダウンロード】
※チーム名
※担当者名
※連絡先
◆申込締切 2017年10月6日
◆振込期日 2017年10月10日
◆振込先 甲府信用金庫 本店営業部 普通 0480076
 山梨県サッカー協会4種少年委員会
◆注文方法 申込書に必要事項をご記入の上、メールにてお送り下さい。
◆申し込み先 4種委員会志村会計 携帯の場合は写メにて送付お願いします。
Mailアドレス及び連絡先は申込書に記載しています。

2016年10月5日水曜日

サッカーイベントのご案内!

■JFAフットボールデーin山梨 (幼児から大人まで参加可能)
平成28年10月22日(土)午前中 押原公園(申し込み10月14日〆切)

■山梨U-9クアトロサッカー大会(個人参加)
平成28年11月12日(土)午前中 中銀スタジアム(申し込み11月5日〆切)

2016年2月10日水曜日

オフサイドに関する追加ガイダンスについて(JFA審判委員会)

オフサイドに関する追加ガイダンスについて(JFA審判委員会)
今回のガイダンスで相手競技者に干渉するとは、オフサイドポジションに位置している競技者が、近くにあるボールを明らかにプレーしようと試みた場合や、ボールを避けようというような明らかな動きをした場合、その動きが相手競技者のプレーやプレーの可能性を遅らせる、邪魔する、または妨げる等の影響を与えた場合にオフサイドとして罰せられることを明確にした。
相手競技者の視線を遮ることなく、立っているだけの場合、または、明らかにプレーしようと試みていても、ボールが明らかにプレーできる距離にない場合は罰せられることは無いことが改めて明確にされたことにもなる。
また、セーブについても、より明確化すべく解説を加えたものであり、これまでの解釈に変更はなく、現行通りの基準にて適用することになる。〈日本サッカー協会の解説〉

【オフサイドに関する追加ガイダンスについてPDF】

■映像によりわかりやすく解説されていますぜひご覧ください。
【オフサイドに関する追加ガイダンス映像解説YouTube】


(セーブについて特に気を付けたい点)
セーブとは:ゴール、またはゴールに非常に近い位置に向かっているボールを、競技者が手以外(GKを除く)の体の部位を使って止めることをいう。
《オフサイドで罰せられる》
①ゴールポストやクロスバー、または相手競技者からはね返った、または当たって方向が変わったボールをすでにオフサイドポジションにいる競技者がプレーすること。
②相手競技者が意図的にセーブして、はね返った、方向が変わってきたまたはプレーしたボールを、すでにオフサイドポジションにいる競技者がプレーすること。
《オフサイドではない》
①相手競技者が意図的にプレーした(意図的なセーブは除く)ボールを、既にオフサイドポジションにいる競技者が受けたとしても、その位置にいることによって利益を得たとは判断しない。

2015年8月2日日曜日

試合開催時における暑熱対策について(JFA連絡)

「地域・都道府県サッカー協会宛て日本サッカー協会より通達」
暑熱化で試合を行う場合の対策について、これまでの通達に加えて積極的な対策を取り入れるよう連絡がありました。
チームの監督や保護者に対し、選手の体調管理に努め、体調がすぐれない選手はプレーさせない、試合中に異変を感じたら交代させるなど、絶対に無理や我慢をさせない適切な判断をすることを呼び掛けていただくことが必要です。

※ 【試合開催時における暑熱対策について(ご連絡)】

<これまでの通達文>
暑熱下でのユース以下の試合の飲水について(1997/6)

「審判委員会通達」発信2011年6月

熱中症を防ごう スポーツ医学委員会見解 日体協HP

2015年5月27日水曜日

JFAグラスルーツアンケート!素敵な特典付です!

【JFAグラスルーツアンケート調査実施(お知らせ)】

目的:JFAグラスルーツ宣言の具体化につながる現場の取り組みを把握する。
期間:2015年5月20日(水)~7月31日(金)
対象:サッカークラブの関係者や指導者ほか、サッカーを愛する全ての皆様
内容:「引退なし」 「補欠ゼロ」 「障がい者サッカー」 その他
アンケートはJFA公式Webサイト内の専用ウェブフォームから回答
特典
①抽選で1,000名サッカー日本代表ポストカード
②特に参考となるご意見、ご提案いただいた10名にサッカー日本代表サイン入りユニホームをプレゼント!